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料金

プランと機能。

履歴、ローカル AI、拡張機能を Free で始めましょう。Pro は近日公開。現在利用できる機能はすべて Free に含まれます。

現在のプラン

Free

任意のローカル AI と拡張機能を含む、デスクトップの機能。

¥0サブスクリプション不要
  • リッチな履歴、検索、整理
  • ローカルモデルによる意味検索と Recall
  • 拡張機能と対応する設定の同期
Free をダウンロード含まれる機能を見る
近日公開

Pro

ClipsX の次のステージ。クリップボードをもっと活用したい方のための新しいプラン。

お楽しみに機能と料金は提供開始時に公開
提供状況
近日公開
今すぐ始める
Free を利用可能
Pro の予告を見る

機能の詳細

現在利用できる機能。

以下はすべて Free に含まれます。注記は端末、モデル、アカウントの利用条件を説明しており、ClipsX の追加料金ではありません。

利用できる機能は OS と導入したビルドによって異なります。 配布中のビルドを確認

保存とプレビュー

内容を保存し、必要な情報を確認。

保存とプレビュー — Free プラン
機能Free プラン設定と利用条件
クリップボード履歴

対応するテキスト、画像、リンク、ファイル参照を端末に保存。

含まれます端末のストレージを使用。保存対応は OS によって異なります。
リッチなデータ表現

HTML、Markdown、表、ネイティブ形式など、対応する表現を保持。

含まれますコピー元のアプリと提供される形式によって異なります。
コンテンツのプレビュー

再利用前に、利用可能な表現とコピー元の情報を確認。

含まれます保存された内容によって利用できるプレビューが異なります。
OCR による文字抽出

保存した画像内の文字を、確認や検索に利用。

含まれますOS の OCR または Tesseract と対応言語が必要です。

整理と再利用

保存した内容を、次の作業へ。

整理と再利用 — Free プラン
機能Free プラン設定と利用条件
ピン、お気に入り、メモ、タグ

よく使うクリップを整理し、保存した内容に情報を追加。

含まれますクリップと一緒に端末内に保存されます。
コピーと貼り付け

再利用したい対応形式を選択。

含まれます貼り付け動作は対象アプリと OS によって異なります。
書き出しと OS の共有機能

対応する内容を書き出し、または OS の機能で共有。

含まれますOS によって異なります。共有は自分で実行した場合のみです。
拡張機能

対応する表示、操作、変換機能を追加。

含まれます互換パッケージと権限の承認が必要です。要件は拡張ごとに異なります。

設定とデータ

端末内に残るものと、アカウントが必要なもの。

設定とデータ — Free プラン
機能Free プラン設定と利用条件
デスクトップでのローカル利用

サインインせずに履歴の保存、検索、整理を利用。

含まれますデスクトップの基本機能にアカウントは不要です。
環境設定とショートカット

対応するアプリ設定とコマンドのショートカットを調整。

含まれます一部の項目は OS によって異なります。
設定と拡張機能の選択情報の同期

対応する設定と拡張機能の選択情報を任意で同期。

含まれますアカウントと有効化が必要です。クリップ内容やローカルモデルは同期しません。

近日公開 · Pro

ClipsX と、次のステージへ。

Pro は近日公開。機能の詳細と料金は提供開始時にこのページでご案内します。それまでは Free をダウンロードして、現在の ClipsX の全機能をお楽しみください。

上の機能一覧は、現在の Free プランの内容です。

よくある質問

使い始める前に。

Free は試用版ですか?

いいえ。現在の Free プランにサブスクリプションは不要です。一覧の機能は、それぞれの設定・OS 条件のもとで利用できます。

意味検索と Recall も含まれますか?

はい。どちらも Free に含まれ、ローカルの Ollama 接続で動作します。モデルは自分で導入します。意味検索には埋め込みモデル、Recall には文章生成モデルが必要です。速度、メモリ使用量、言語品質は端末とモデルによって異なります。

アカウントは必要ですか?

デスクトップの基本機能には不要です。対応設定と拡張機能の選択情報の同期は任意で、サインインが必要です。クリップボード履歴、ファイル、ローカルモデル設定はこの同期に含まれません。

Pro はいつ利用できますか?

Pro は近日公開です。機能、料金、提供状況は開始時にこちらでご案内します。Free は今すぐサブスクリプションなしで利用できます。

すべての OS で全機能を使えますか?

形式、OCR、共有、ネイティブ連携は OS と導入したビルドによって異なります。拡張機能には互換パッケージと権限の承認が必要な場合があります。配布中のビルドはダウンロードページで確認できます。

使い方を、もう少し詳しく。

デスクトップの操作を確認するか、お使いの端末向けのビルドを探せます。

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